=2019年セカンドフラッシュダージリン入荷しました。=
7月中旬入荷予定

☆オレンジバレ―茶園 (DJ-74 SFTGFOP (CH)

オレンジバレー茶園は、ハッピバレー茶園とも言われています。
1854年に設立されて、ダージリン地方で三番目に古い茶園です。
ダージリン町から3キロ北に位置する茶園は6800フィートで、437エーカーに及ぶそうです。

☆プグリ茶園 (DJ-97(MOONLIHT)
フグリ茶園はミリクバレーに位置しており、1069エーカーの敷地を所有しています。
標高は3500~6000フィートに位置して、十分な降水量があります。
また年間150トンもの生産量を誇るダージリンの中でも最大級の茶園です。
茶葉は大ぶりでチップがたっぷり含まれています。
水色(すいしょく)は透き通った褐色です。とてもフルーティーでなめらかな口当たりです。
程よい渋みとコクで飲み応えがあります。


下記の茶園、間もなく入荷予定
☆キャッスルトン茶園 (MOONLIHT)
ダージリン屈指の名門茶園の一つ、キャッスルトン茶園の春摘み茶。中でも、
まだ薄暗い明け方に月明かりの下で一つ一つ丁寧に摘まれた幻の茶葉を「ムーンライト」と呼びます。
ダージリンの清らかさを表したフラワリーな香りと、瑞々しい果実のような甘味が口の中に広がります。
この満月の明かりの下で摘まれた茶葉は、シルバーチップをふんだんに含んでおり
、見た目にも美しく、まるで芸術品です。ぜひ、キャッスルトンからの最高級の逸品をお試しください。


ジャンパナ茶園
紅茶の産地ダージリンの南部の谷に囲まれた、険しい山間地帯に位置する茶園です。
その茶園は、標高約1000〜1600メートル付近にかけて広がっていま す。有名な 茶園

マーガレットホープ茶園
http://www.tea-gen.com/05ind_photo/margaret/newpage2.htm
*  北東部、に位置する標高1000m〜1970mにあるマーガレッツホープ茶園 
* 名前の由来、1930年(19世紀後半)茶園オーナには、「マーガレット」というお嬢さんがいました。
   マーガレット嬢は、ダージリンのこの茶園が大変気に入り幸せな生活を過ごしていました。
   やがて本国イギリスで結婚話が持ち上がり、やむなくイギリスに帰ることになりました。
   茶園を離れることを悲しんだマーガレットは、帰途の船上で病気になって亡くなってしまいました。
   茶園オーナーであるお父さんは、娘マーガレットの希望であった「いつかこの茶園に戻ってきたい」
   との気持ちこめて、マーガレットホープと名付けたそうです。

*グットリックグループ、マーガレッツホープ茶園 キャスルトン茶園 タルボ茶園 カレッジバレー茶園 その他


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