2025 AutumnalDarjeeling Giddapahar Tea Garden

☆Autumnal  Ilam Chips(DJ−250) Grade Fine Tippy Golden Flowery Orange Pekoe 1CHINA

インド・ダージリンにて歴史ある茶園。ギダパール茶園、ジッダパハール茶園と表記のされ方がいくつかありますが、名前に「鷲の崖」という意味をもちます。歴史があり、
中国種を伝統的な職人技により評価の高い紅茶をつくり続ける茶園です。

家族経営により丁寧、かつ伝統的な方法でつくられているギダパール茶園の中国種の紅茶は、繊細な香り、
滑らかな口当たり、甘みが特徴とされ、ファーストフラッシュ)はさわやかな香りと程よい渋み、セカンドフラッシュはマスカテルフレーバーをもつ芳醇さをもっています。

Giddapahar] オータムナルダージリンイラムチップス
ジッタバハール オータムナルダージリン2025 DJ-250の乾燥した葉の素材は、実際に試す前からダージリンの
お茶愛好家に真の目の保養を与えています。
オータムナルトフラッシュ処理だけが呼び起こすことができます。いつものように
、Giddapaharの最初のフラッシュは、そのフレーバー組成の実に完璧なハーモニーとバランスで際立っています
。そしていつものように、秋摘み(DJ250)は、最高級のダージリン茶園の初めての年に一度の摘み取りならではの
フレッシュなフルーティーさを加えています。渋みや苦味のない

標高が高く涼しい気候と栄養豊富な土壌により育まれた茶葉を、伝統的な製法で丁寧に製茶しています。
チャイナ種としては大ぶりな茶葉で、まろやかな口当たり。ナッツを思わせる香ばしさと、
熟した柑橘のような甘みがほのかに重なり、ウッディな余韻が残る秋摘みらしい一杯です。



 
   
 マラダ模様が美しい。ナッツを思わせる香ばしさと、
熟した柑橘のような甘みがほのかに重なり、
ウッディな余韻が残る秋摘み
 花のような香りと繊細な風味
圧倒的な風味が特徴
 茶殻もほのかに甘い香りがします


 

                  基本ていな紅茶の入れ方
1、ティーポットを十分に温めます(カップも同時に温めます)

2、汲みたての浄水器を通した水道水を、沸騰させる。
  (沸騰したてのお湯をすぐにポットに入れると、茶葉は全部上に浮かんでしまい、動かなくなります。逆に長く沸騰させすぎたお湯を入  れると、今度は沈むばかりで茶葉はやっぱり動きません。沸騰してから少し(1〜2分)たったくらいのお湯が、一番元気よく茶葉が開  きます。)

3、ティースプンに山盛り2杯(約6g)をポットに入れ、沸騰したお湯(400cc)を勢いよく一気に注ぎ、蓋をする。
  ティーコージーを被せ、充分に蒸らす。
  蒸らし時間はタップリと約5分位(蒸らし時間は好みで調節してください)

4、蒸らし時間がきたら、ポットの中をスプーンで軽く混ぜ、均一にする。 温めておいたカップに、茶漉しで注ぎ分ける。

5、ストレートでお飲みください。芳醇な奥深い味と香りをお楽しみください。

6、ハンドメイドの紅茶は。ポットの蓋を開け、香りをお楽しみいただくと共に「茶葉=茶殻」の大きさも楽しみの一つです。